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iPhone “3GS”

2009/06/24

iPhone 3G Sが、iPhone 3GSに改名になりましたね(*゜)v

このブログでも、何度か「iPhone 3G S」の名を登場させてきましたが、なんと言っても打ちにくい “This is a pen!” みたく文章を書いている感覚でしたし。「3GS」の方が断然に字面も良いですよね。

流石にネーミングまでは、療養中のSteve Jobs氏の目は行き届かなかったのでしょうかキャンパスに復帰した彼が、このネーミングを目にして激怒、即座に変えさせた^^; 十分ありそうな話です笑

アップルジャパンのプレスリリースもそれぞれ更新されています。

Picture 16

しかし、商標は大切ですね。よく某SNSのコミュニティにて、「mac book」、「iphone」や「OS-X」などと勝手気ままに記し(全角と半角を織り交ぜたりもします笑)、注意されると「文意が伝われば良いじゃないか!」『逆切れ』する現象が多々見受けられますが…^^;

このような表記は甚だ見にくく不愉快だし、こういう人に限って、結局基本的な所が成っていない印象を受けます。

質問の仕方、姿勢(多少は自分で検索する、自分の環境を明記するなど)、言葉遣い 所謂、ネチケットというやつでしょうか。

なので、一度世界に流れ出てしまった「iPhone 3G S」の名を、Appleがわざわざ全面的に改めたという事にはとても嬉しく感じました。この事により、大変迷惑を被る方々もいらっしゃるのでしょうが^^;

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いよいよ、発売日は明後日に迫りました。そんな私は本日、迷いに迷った末キットカットさんよりiPhoneケースを注文しました(*゜)v

iPhone 3Gラヂオケース

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価格は税込みで6,930と決して安い物ではありませんでしたが、どうしても頭から離れなくてつい(^^);

「いろんなもの」を我慢したと仮定してそのお金をこのケースにまわすんだ、という脳内やりくりの末自分を説得した次第です笑

iPhoneに一般的なラバーや皮のケースをを装着するとどうしても、フロント部分に回り込み、折角接触可能部分と不可能の部分に段差を付けず、シームレスに仕上げてあるタッチパネルが台無しになるんですよ(お分かり頂けたでしょうか^^;

つまり、日本語のQWERTYキーボードで ‘A’ が中々押しにくいなど、タッチパネルの隅に触れる事が難しくなるんですよ。

Airジャケット」ならその辺りも解決でしょうが、ラバーだと背面のデザインがクリスタルはひびが入りそうで心配です。

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カーブデザインのポリカーボネイト筐体は、手にしっくり馴染ませて扱いたいですしね^^

とはいえ、持ち歩くときも裸でカバンに放り込むほどの益荒男?でもない、そんな私にぴったりだったのが、この「iPhone 3Gラヂオケース」だったワケです^^

白モデルの私は、ブラウンを選びました。(ネイビーも相当迷いましたが、ブラウンの裏地ボルドーと白の組み合わせにはかないませんでした。)

出来れば、26日までに届いてほしいけど、それはムリかなあ^^;

ケースの装着感も含め、届き次第レポートいたします(*゜)v

Link: ありがとうiPod/製品紹介/iPhone 3GラヂオケースTr-P3

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