アップルロゴをアクセサリーに
先日もCult of Macで「ヴィンテイジ・Macジュエリーがジャンクマシンに新たな命を吹き込む」というお話が紹介されていましたが、再びアップルロゴアクセサリーの記事が紹介されていました。注目を浴びているんでしょうかね(*^-゜)v
Link: Vintage Mac Jewelry Brings New Life to Dead Computers | Cult of Mac
Link: Marvel at More Apple Logos Rescued from Dead Computers | Cult of Mac

前回紹介されたアクセサリー作者の女性は、家族の営む電子機器の解体業に集まったゴミのマシンから、ロゴを採ってアクセサリーにリメイクしているようです。
なんと昔懐かしの6色Appleエンブレムだけでなく、キートップやシルバーのパワーボタンまでもが指輪やペンダント、ネクタイピンに生まれ変わってるんですね! 特にパワーボタンのアクセサリ、男心を揺さぶられます。う~ん、うちの今は亡き愛機もこうやってリメイクしてあげようかしら…

続いて新しく紹介されたものは、Cult of Mac読者の男性がflickrにアップロードした「解き放たれたロゴたち」のギャラリーです。

何とも壮観な絵ですね、右下に移るエンブレムは初代MacやMac 512k(Mac Plusも含まれるのでしょうか)からしか手に入らない貴重なものですよね!その他にもNeXT Computerのエンブレム、珍しいキートップも見つかりますね… 中には私が知らないものもちらほら。
これらをボタンやネクタイピン、マグネットにして彼自身が身に着けたり人にあげたりしているみたいです。ハンドメイドのものを売り買いできる米サイト「Etsy」にページを立ち上げる事も考案中との事ですよ。

ピンにして止めておくだけで、存在感は十分ですよね!(*^-゜)v う~ん、これはまた、私の部屋に眠るヴィンテイジ・コレクションから一つ拝借してしまいましょうか…いやいや^^; 一応私のコレクションは少ないながら状態が良いので…
とはいえ彼曰く、「これらのエンブレムは取り外すのが難しい」との事。
“The logos typically are aluminum, attached with a very strong adhesive and are difficult to remove. Most times they get marred by even the end of a sharp knife when pried out,”
ちなみに、彼のお気に入りはPowerMac G3に特徴的な青のトランスルーセントのロゴだそうですよ。
どれもApple好きにはたまりませんよね、どなたか国内でもこんなアクセサリーを作ってらっしゃる方はいらっしゃらないでしょうか?^^



トラックバック